2008.12.23
も、もしかして好かれてる・・!? ///
シーン1 バスの停留所にて その1
ちょうどバスが行ってしまったばっかりで、次のバスが来るまであと30分。
私はバスの停留所にあるベンチに座って本を読んでいました。
すると私の隣におばさんが座ってきました。
おばさん 「お尋ねしたいのですが、○○にはどのようにしたら行けますか?」
私 「ここに来るバスに乗って行けますよ。あと30分くらいしたらバス来ます。」
おばさん 「あら、そうなんですか。ありがとうございます。」
私 「いえいえ^^」
おばさん 「あら、あなた○○女子高校の生徒さん?」
私 「え・・?あ、はい。そうです。」
おばさん 「あら〜、そうなの。あなたにはお世話になったし、これあげるわ!」
そう言っておばさんがバックから出したのは、1つのチョコレート。
私 「え!?いやいや、そんな大したことしてないですし、頂けませんよー。」
おばさん 「いいのよ!ほら、美味しいんだから!」
と言って、おばさんは無理矢理、私の手にチョコレートを押し付けた。
結局、貰ってしまった。
私はそのチョコレートを、とりあえずポケットの中に入れようとした。ら、
おばさんは凄い勢いで私に言ってきた。
おばさん 「ちょっと!
あんた今食べなさいよ!」
私 「Σ(゚∀゚*)!?(ちょ、これってもしかして毒入っちゃってる感じ・・?)」
おばさん 「ほらぁ、美味しいんだからぁ♪」
私 「Σ(゚∀゚*)!?(こ、このおばさんしつこい・・。やっぱり毒・・!?)」
おばさん 「早く食べなさいよぉ〜♪」
私 「あ、はい。いただきます。」
生きてて良かったー!しかもそのチョコレートうまかったー!おばさんバンザーイ!
シーン2 バスの停留所にて その2
その日、私はバイトだったので、夜遅くにバスの停留所にいました。
すると、前から臭い匂いがしました。
私 「(げっ。もしかして・・)」
おじさん 「よぉ!お嬢ちゃ〜ん!元気かーい?」
案の定、酔っ払いでした。
私 「あ、はい。元気です。」
おじさん 「ぬぬ!?もしかして君は○○女子高校の生徒かい?」
私 「あ、はい。そうです。」
おじさん 「私のー、娘もー、○女生だったんだよぉ!」
私 「あ、そうなんですかぁ^^」
おじさん 「その娘はねー!」
と、その後、娘の話を散々聞かされました。話によると
その娘は大学卒業後、東大&東大の院卒の人と結婚して
最近、お孫さん(娘)が生まれたんだとか。で、やっぱり東大の院卒の人の娘だけあって
すごい優秀な孫で、何でもすぐに覚えちゃうし、とっても良い子なんだとか。
まぁ、つまりアレだよ。孫の自慢のお話でした。
おじさん 「お嬢ちゃんもイイ男見つけて頑張れよ!」
私 「あ、はい。頑張ります^^」
まぁこの酔っ払いは、ただの世間話してくる人で良かったです。話面白かったし。
この前、電車の中で酔っ払いに後ろからメッチャくっつかれて
マジで勘弁してくれ・・orz
って感じになって、本当に気持ち悪くてムカついたので
傘で刺して逃げました^^ 【その日は雨だった
シーン3 電車の中にて その1
その日乗った電車は、時間的にも空いてる時間だったので
1両に私を含めた3人くらいしか乗っていませんでした。
すると、1人のおばあちゃんが私に近づいて来て言いました。
おばあちゃん 「お尋ねしたいのですが、○○駅はあと何分で着きますか?」
私 「10分くらいで着きますよ^^」
おばあちゃん 「そうですか^^ありがとうございます。お礼にこれどうぞ。」
私 「Σ(゚∀゚*)!?(こんな状況、前にもあったような気がする・・)」
そして私はまた、おばあちゃんからお菓子を貰ってしまった。
今度は高そうなゼリーのお菓子だった。
おばあちゃん 「それ、銀座のデパートにしか売ってないのよ^^」
私 「そうなんですかー^^ありがとうございます。」
まぁ、そのおばあちゃんは『今すぐ食え!』とは言わなかったので
ポケットの中にしまったのですが、そのおばあちゃん、よく見ると
指にめっちゃデカイ宝石何個もつけてた
のね。しかもメッチャ品がある感じの、『おばあちゃん』ってより『おばあさま』って感じで
すっごいお金持ちそうだった。
それに、私が貰ったお菓子は、銀座にしか売ってないとか言ってたし
も、もしかしてセレブ系のおばあさん・・?(・∀・)
なんてビンボー&田舎者の私は思っていました。
その後、そのおばあちゃんと世間話をして
おばあちゃんは目的の駅で降りて行きました。
シーン4 電車の中にて その2
その日、学校帰りに電車に乗っていた私は、座席に座っていました。
すると途中の駅から、1人の杖ついたおばあさんが乗ってきて
周りを見渡すと、どこも席が空いていなかったので、私は席を譲りました。
おばあさん 「お嬢さん、ありがとう^^」
私 「いえいえ^^」
って感じになって、私は電車の中で立っていました。
すると、途中の駅で人が降りたり乗ってきりして、
そのおばあさんが座っていた、7人がけの席に微妙な隙間が出来たんですね。
でも、その隙間は、人1人座るには狭すぎる幅だったので、私立ってたんですよ。
その隙間は、おばあさんの隣でした。すると、そのおばあさんが
おばあさん 「お嬢さん、席空いたわよ^^お座りになって^^」
私 「(・・・自分のケツ
そんなに小さくねぇーッ!orz)」
って思って、座るのかなりためらったんですけど
そのおばあさんが、とても良い感じの優しそうな人だったので
座らなきゃ逆に申し訳ない気がして無理矢理座りました^^
言うまでもないですが、すっごいきつかったよ。
その後は、そのおばあさんと雷の話をしてました。
という話をS子にしたら
S子 「松子って、熟女に好かれるね。」
って言われました。若い男性に好かれたいよ\(^o^)/

ちょうどバスが行ってしまったばっかりで、次のバスが来るまであと30分。
私はバスの停留所にあるベンチに座って本を読んでいました。
すると私の隣におばさんが座ってきました。
おばさん 「お尋ねしたいのですが、○○にはどのようにしたら行けますか?」
私 「ここに来るバスに乗って行けますよ。あと30分くらいしたらバス来ます。」
おばさん 「あら、そうなんですか。ありがとうございます。」
私 「いえいえ^^」
おばさん 「あら、あなた○○女子高校の生徒さん?」
私 「え・・?あ、はい。そうです。」
おばさん 「あら〜、そうなの。あなたにはお世話になったし、これあげるわ!」
そう言っておばさんがバックから出したのは、1つのチョコレート。
私 「え!?いやいや、そんな大したことしてないですし、頂けませんよー。」
おばさん 「いいのよ!ほら、美味しいんだから!」
と言って、おばさんは無理矢理、私の手にチョコレートを押し付けた。
結局、貰ってしまった。
私はそのチョコレートを、とりあえずポケットの中に入れようとした。ら、
おばさんは凄い勢いで私に言ってきた。
おばさん 「ちょっと!
あんた今食べなさいよ!」
私 「Σ(゚∀゚*)!?(ちょ、これってもしかして毒入っちゃってる感じ・・?)」
おばさん 「ほらぁ、美味しいんだからぁ♪」
私 「Σ(゚∀゚*)!?(こ、このおばさんしつこい・・。やっぱり毒・・!?)」
おばさん 「早く食べなさいよぉ〜♪」
私 「あ、はい。いただきます。」
生きてて良かったー!しかもそのチョコレートうまかったー!おばさんバンザーイ!
シーン2 バスの停留所にて その2
その日、私はバイトだったので、夜遅くにバスの停留所にいました。
すると、前から臭い匂いがしました。
私 「(げっ。もしかして・・)」
おじさん 「よぉ!お嬢ちゃ〜ん!元気かーい?」
案の定、酔っ払いでした。
私 「あ、はい。元気です。」
おじさん 「ぬぬ!?もしかして君は○○女子高校の生徒かい?」
私 「あ、はい。そうです。」
おじさん 「私のー、娘もー、○女生だったんだよぉ!」
私 「あ、そうなんですかぁ^^」
おじさん 「その娘はねー!」
と、その後、娘の話を散々聞かされました。話によると
その娘は大学卒業後、東大&東大の院卒の人と結婚して
最近、お孫さん(娘)が生まれたんだとか。で、やっぱり東大の院卒の人の娘だけあって
すごい優秀な孫で、何でもすぐに覚えちゃうし、とっても良い子なんだとか。
まぁ、つまりアレだよ。孫の自慢のお話でした。
おじさん 「お嬢ちゃんもイイ男見つけて頑張れよ!」
私 「あ、はい。頑張ります^^」
まぁこの酔っ払いは、ただの世間話してくる人で良かったです。話面白かったし。
この前、電車の中で酔っ払いに後ろからメッチャくっつかれて
マジで勘弁してくれ・・orz
って感じになって、本当に気持ち悪くてムカついたので
傘で刺して逃げました^^ 【その日は雨だった
シーン3 電車の中にて その1
その日乗った電車は、時間的にも空いてる時間だったので
1両に私を含めた3人くらいしか乗っていませんでした。
すると、1人のおばあちゃんが私に近づいて来て言いました。
おばあちゃん 「お尋ねしたいのですが、○○駅はあと何分で着きますか?」
私 「10分くらいで着きますよ^^」
おばあちゃん 「そうですか^^ありがとうございます。お礼にこれどうぞ。」
私 「Σ(゚∀゚*)!?(こんな状況、前にもあったような気がする・・)」
そして私はまた、おばあちゃんからお菓子を貰ってしまった。
今度は高そうなゼリーのお菓子だった。
おばあちゃん 「それ、銀座のデパートにしか売ってないのよ^^」
私 「そうなんですかー^^ありがとうございます。」
まぁ、そのおばあちゃんは『今すぐ食え!』とは言わなかったので
ポケットの中にしまったのですが、そのおばあちゃん、よく見ると
指にめっちゃデカイ宝石何個もつけてた
のね。しかもメッチャ品がある感じの、『おばあちゃん』ってより『おばあさま』って感じで
すっごいお金持ちそうだった。
それに、私が貰ったお菓子は、銀座にしか売ってないとか言ってたし
も、もしかしてセレブ系のおばあさん・・?(・∀・)
なんてビンボー&田舎者の私は思っていました。
その後、そのおばあちゃんと世間話をして
おばあちゃんは目的の駅で降りて行きました。
シーン4 電車の中にて その2
その日、学校帰りに電車に乗っていた私は、座席に座っていました。
すると途中の駅から、1人の杖ついたおばあさんが乗ってきて
周りを見渡すと、どこも席が空いていなかったので、私は席を譲りました。
おばあさん 「お嬢さん、ありがとう^^」
私 「いえいえ^^」
って感じになって、私は電車の中で立っていました。
すると、途中の駅で人が降りたり乗ってきりして、
そのおばあさんが座っていた、7人がけの席に微妙な隙間が出来たんですね。
でも、その隙間は、人1人座るには狭すぎる幅だったので、私立ってたんですよ。
その隙間は、おばあさんの隣でした。すると、そのおばあさんが
おばあさん 「お嬢さん、席空いたわよ^^お座りになって^^」
私 「(・・・自分のケツ
そんなに小さくねぇーッ!orz)」
って思って、座るのかなりためらったんですけど
そのおばあさんが、とても良い感じの優しそうな人だったので
座らなきゃ逆に申し訳ない気がして無理矢理座りました^^
言うまでもないですが、すっごいきつかったよ。
その後は、そのおばあさんと雷の話をしてました。
という話をS子にしたら
S子 「松子って、熟女に好かれるね。」
って言われました。

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これは私の『電車関連記事』のトラバととらえていいですか?
Posted by Dealer at 2008.12.23 21:24 | 編集
俺もなぜだか歩いてるとよくおばあさんとかに笑顔で話しかけられる。
Posted by Ry♂ at 2008.12.23 23:08 | 編集
おばさんのパワーすごいですね
笑わせてもらいました
それにしてもくっついてくる酔っ払いは嫌ですねー;;;
笑わせてもらいました
それにしてもくっついてくる酔っ払いは嫌ですねー;;;
Posted by いずみ at 2008.12.24 03:13 | 編集
お人柄がよくでてますねw
でも、私も松子さんのファンですし、やはり
熟女に好かれるというお友達のご意見は
正解なのでしょうねwww
でも、私も松子さんのファンですし、やはり
熟女に好かれるというお友達のご意見は
正解なのでしょうねwww
Dealerさん
そういうことになりそうですねー。
Ry♂さん
きっと、Ry♂さんは話しかけやすそうな顔してるんですよ。多分。
人のこと言えないだろうけど
いずみさん
酔っ払い最悪ですよー;
あれです、やられたらやり返さなきゃダメです。
ケイコさん
ケイコさんはまだ熟女じゃないですよ。
私が話しかけられるのは、どう見てもAround60くらいです。
そういうことになりそうですねー。
Ry♂さん
きっと、Ry♂さんは話しかけやすそうな顔してるんですよ。多分。
人のこと言えないだろうけど
いずみさん
酔っ払い最悪ですよー;
あれです、やられたらやり返さなきゃダメです。
ケイコさん
ケイコさんはまだ熟女じゃないですよ。
私が話しかけられるのは、どう見てもAround60くらいです。
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